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2017.04.30 UP

「群馬の森」朝鮮人追悼碑  朝鮮人学校補助金支給問題  教育委員会・教科書問題
群馬の移民情報  群馬の自衛隊情報  台湾情報  その他情報
 北朝鮮弾道ミサイル落下時の行動について、各自治体毎の情報をまとめました。  (2017/4/29)

 自治体により防災無線やFMラジオ、緊急メールなどの情報伝達手段も異なるようですので、お住まいの地域の情報をご確認ください。
自治体 北朝鮮ミサイル関連情報 問合せ先 電話番号
群馬県 弾道ミサイル落下時の行動について 総務部危機管理室 027-226-2255
前橋市 緊急情報を受けた場合は、指示に従い行動してください 危機管理室 027-898-5935
高崎市 弾道ミサイル落下時の行動について 防災安全課 027-321-1352
桐生市 弾道ミサイルが落下する可能性がある場合にとるべき行動について 市民生活部
安全安心課
0277-46-1111
(内線:462)
伊勢崎市 弾道ミサイルが落下する可能性がある場合にとるべき行動 総務部
安心安全課
0270-27-2706
太田市 内閣官房より「弾道ミサイル落下時の行動等について」 防災防犯課 0276-47-1916
沼田市 北朝鮮弾道ミサイル落下時の行動について 総務部
防災対策課
防災係
0278-23-2111
館林市 弾道ミサイル落下時の行動について 安全安心課 0276-72-4111
渋川市 北朝鮮から発射された弾道ミサイルが日本に飛来する可能性がある場合における全国瞬時警報システム(Jアラート)による情報伝達について 総務部防災安全課 0279-22-2111
藤岡市 弾道ミサイル落下時の行動について 総務部
地域安全課
消防防災係
0274-22-7444
富岡市 弾道ミサイルが落下する可能性がある場合にとるべき行動について 総務部
危機管理課
0274-62-1511
安中市 【内閣官房からの情報提供】弾道ミサイル落下時の行動について 総務部
危機管理課
危機管理係
027-382-1111
(内線:1131)
みどり市 弾道ミサイルが落下する可能性がある場合にとるべき行動について 危機管理課 0277-76-0960
榛東村 弾道ミサイル落下時の行動について 総務課 0279-54-2211
(内線254)
吉岡町 弾道ミサイル落下時の行動について 町民生活課生活環境室 0279-26-2243
上野村 弾道ミサイル落下時の行動について 上野村役場 0274-59-2111
神流町 弾道ミサイル落下時の行動について 神流町役場 0274-57-2111
下仁田町 弾道ミサイル落下時の行動について 総務課 0274-82-2111
南牧村 弾道ミサイルが落下する可能性がある場合にとるべき行動について 南牧村役場 0274-87-2011
甘楽町 情報なし(4/29時点) - -
中之条町 情報なし(4/29時点) - -
長野原町 弾道ミサイル落下時の対応について 総務課 総務係 0279-82-2244
嬬恋村 弾道ミサイル落下時の行動等について 総務課 0279-96-0511
草津町 情報なし(4/29時点) - -
高山村 弾道ミサイルが落下する可能性がある場合にとるべき行動について 総務課 0279-63-2111
東吾妻町 北朝鮮弾道ミサイル落下時の行動について 総務課 0279-68-2111
片品村 情報なし(4/29時点) - -
川場村 情報なし(4/29時点) - -
昭和村 防災行政無線・テレドーム・緊急告知FMラジオ 総務課 庶務係 0278-24-5111
みなかみ町 弾道ミサイルが落下する可能性がある場合にとるべき行動について 総務課(危機管理室)
消防・防災グループ  
0278-25-5002
玉村町 弾道ミサイル落下時の行動について 生活環境安全課 0270-64-7708
板倉町 弾道ミサイル落下時の行動について 総務課 行政安全係 0276-82-1111
(内線 121)
明和村 弾道ミサイルが落下する可能性がある場合にとるべき行動について 総務課 安全安心係 0276-84-3111
(内線212、213)
千代田町 弾道ミサイルの落下時の行動について 総務課 防災管財係 0276-86-2112
大泉町 弾道ミサイル落下時の行動について 総務部 安全安心課 0276-63-3111
邑楽町 全国瞬時警報システム(Jアラート)による情報伝達について 安全安心課 0276-47-5019

 「朝鮮人追悼碑」を模した作品展示見送り −県立近代美術館−   (2017/4/23)

 4/23付の上毛新聞によれば、22日から県立近代美術館で開催されている「群馬の美術2017」で、「群馬の森」の朝鮮人追悼碑(撤去をめぐり現在係争中)を模した作品の展示について、 開催直前に展示を取りやめていたことがわかりました。開催直前の21日、会場の確認作業をしていた職員が作品に気付き、同日夜、岡部昌幸館長が展示の取りやめを決めたそうです。 岡部館長は「係争中の案件であるため修正をお願いした。作家から了解を得られたため決断した」と話し、五十嵐優子県生活文化スポーツ部長も「展示中止の判断は適切だった」としています。

 ちなみに追悼碑を模した作品は「群馬の美術2017」が開催されている展示室の、なんと一番最初に目に留まる入口横に置かれようとしていたようです。
 このニュースは地方紙の報道にもかかわらず、同日午前11時時点の「Yahooニュース」のニュース総合ランキングで2位に位置していました。 そしてその結果、多くのコメントが寄せられました。

「追悼碑」模した作品展示見送り 群馬県立近代美術館の企画展 「係争中」理由(Yahooニュース)

≪同ニュースのヤフコメTOP10(4月23日 21:00時点)≫
 コメント そう思う そう思わない
近代美術館に朝鮮労働者はやめてください。見たくありません。どういう感性なんだ? 6,791 788
もう、何かとホントに面倒くさい。ただ美術館にこういう作品ってどうよ? 6,171 566
美術館でそんなもの見たくありません。 6,004 567
美術館にも朝鮮?もうほんとに勘弁してくれ。
展示見送りは賢明な判断だとは思うが、そもそも企画の段階で却下でしょ。
2,429 176
近頃さ、何故ここまで半島の人以下が暴走してんの? 2,099 179
見送りは良い判断…っていうか件の団体って総連とか民団とかですか?…(´・ω・`)… 2,069 161
気持ち悪い 1,900 137
美術に政治的なのはそぐわない。却下。 2,174 237
見苦しい物展示しないで欲しい。 1,903 172
作品というよりただの展示だろ 1,616 109

 「群馬の森」朝鮮人追悼碑裁判の途中経過   (2017/4/11)

 多数のお問合せを頂いておりました「群馬の森」の朝鮮人追悼碑裁判について、 平成26年に朝鮮人追悼碑の設置許可取り消しを求める請願を提出された方より裁判の途中経過をお知らせ頂きましたので、ここにまとめさせて頂きました。

※ウソ満載!「群馬の森」朝鮮人追悼碑情報の詳細はこちら
 前橋地裁での追悼碑訴訟が始まってから2年以上が経過して公判回数も12回となりましたので、原告側主張の論点をまとめてみました。 訴訟において被告の県側は一回目の公判から原告に対して書面で回答するのみで、弁護士及び県職員の訴訟における弁論は3月1日の公判まで一度もありません。

 検証により多くの改竄が発見された「追悼碑を守る会」発行の小冊子(『消し去られた歴史』をたどる・群馬県内の朝鮮人強制連行)については、県側の訴訟担当者に伝えてありますが、公判で改竄については全く触れられていませんので、おそらく県側が書面においてそのことをを主張していないものと思われます。

 そして原告側の主張は言いがかりに近いレベルだと思われますが、その中で一点だけ裁判長が県側に対して説明を求める項目がありました。

 それは原告側が陳述で、県が追悼集会の方法について指導せずに撤去を求め不許可処分としたことを、「配慮義務違反に当たる」と申し立てている点について塩田裁判長は、「原告が許可条件に違反し、追悼碑を政治的に利用していると判断された場合に配慮する義務を負うとは考えられない」と回答した県の反論は不十分と指摘しました。

 そしてこの件に対して県がどのような対応を行ったかは現在のところ不明です。また11回目の公判で、追悼碑の除幕式において「政治的発言はなかった」、と原告側が認めていた事項を否定したので裁判長は、これは自白の撤回にあたるので理由を明確にすることが必要だと発言しました。

≪原告側主張の論点≫
被告側(県)から疑義が呈された原告の団体・組織としての当事者能力について、被告の組織は年1回総会を開き、役員も民主的に選出するなど、組織としての当事者能力を有している。
県は排外的な主張をする右翼団体との衝突を回避するために、過去の追悼式での発言を問題視した。
原告は副知事と面談したときに、碑の前での政治的発言、規約違反について何も言及されなかった。
右翼の攻撃を回避するのが県の本来の仕事であるが、原告はあえて平成25年は別会場で慰霊集会を行った。
慰霊集会における過去の発言を「政治的発言」と規定するのは論理が飛躍している。また「政治的発言」であったとしても憲法で保障された「言論の自由」の範囲である。
除幕式には被告側の職員も出席していたのに行政指導はせず、朝鮮新報の報道後、抗議が相次いだ後に、碑の前での慰霊式典を不許可にしたのは右翼の圧力に負けたからだ。
仮に、政治的発言があったとしても、例えば短期間、設置を再許可をして観察するなどの配慮をする形も取れるが、態度が急変したことへの説明がつかない。

 大泉町で「あらゆる差別の撤廃をめざす人権擁護条例」が施行  (2017/4/1)
 3月31日、大泉町で「あらゆる差別の撤廃をめざす人権擁護条例」が施行されました。 この条例により町では、あらゆる場を通じて人権教育・啓発に取り組み、人権が擁護されたまちづくりが推進されるそうです。 上毛新聞の報道によれば、町は「ヘイトスピーチ禁止を視野に入れた条例は県内初」としているようです。

 大泉町ではすでに民間レベルの努力によって外国人との共生が進んでいますが、町が施行したこの条例により、かえって差別意識が生まれるなどの弊害も懸念されます。

 民進党の有田芳生先生にも大絶賛されてしまったこの条例。行政は一体どこに向かおうとしているのでしょうか。
観光協会副会長小野修一氏との対談
(龍馬プロジェクト研修・大泉町視察)

「あらゆる差別の撤廃をめざす人権擁護条例」(大泉町ホームページ)

 群馬県、保留にしていた昨年度分の朝鮮学校補助金交付を執行。  (2017/4/1)

 授業内容の調査は事前通告、朝鮮総連との関係は学校側の回答を鵜呑み。 「反日教育は確認されなかった」としながらも、教科書には「朝鮮女性を日本軍の慰安婦として性奴隷にした」などの誤った記述や金正日総書記を「敬愛する将軍様」とする記述も。 教科書以外のプリントや補助教材は?  「結論ありき」のお役所調査は補助金交付を執行するためのアリバイだったようです。

※群馬県のテキトーな調査⇒【朝鮮学校補助金問題 県常任委で調査報告 他自治体に比べ「甘さ」】

 今年度以降は拉致問題の記述が教科書にないことなどの課題が改善されない限り、補助金は交付されないようですが、なぜ28年度分にも同じ条件を課さないのでしょうか?

☆--- 以下、産経新聞「群馬版」(4/1)より引用 ---☆

群馬朝鮮学校に28年度分の県補助金交付 今年度以降は「条件付き」

 群馬朝鮮初中級学校(前橋市)に対する県の補助金交付問題で県は31日、県議会常任委員会で平成28年度分の交付決定を報告し、同日執行した。 「やむを得ない」などと説明したが、29年度分以降は拉致問題の記述が教科書にないことなどの課題が改善されない限り「交付しない」との条件を付した。 なぜ28年度分には条件を課さないのか、県は「不交付にする明確な根拠がない」などと説明したが、他県との違いが浮き彫りになった。

 県は県議会総務企画常任委員会で判断に至った経緯などを説明。約半年間にわたり行ってきた授業視察などの調査結果を踏まえ、「不交付をするまでの明確な根拠はない。 年度末まで不交付だと学校運営に与える影響は大きく、教育環境を著しく低下させることにもなりかねない」とし、28年度分交付を決定した事情を説明した。 執行された補助金は241万9千円。

 一方、県学事法制課は、「(教科書や授業などに)特有の歴史観に基づく記載など反日的とも思える内容もあった」「拉致問題について教科書に記載されていない」 「朝鮮総連と学校との関係性は否定できるところまで至っていない」と問題点を列挙した。

 その上で29年度分以降については、(1)拉致問題を教科書に記述すること(2)学校が朝鮮総連との関係を絶つこと−の2点を条件に挙げ「これを解決しない限り交付しない」とした。

 これに対し、補助金を打ち切った東京都の調査内容などを3月28日に視察した県議は、都の調査内容を説明した上で「都と比べ群馬の調査は生ぬるい」「拉致問題解決のためには出すべきではない」などと指摘した。

 しかし同課は「各県で個別の事情があり対応はまちまち。課題は残っているが本県(の調査)では明確な反日的内容はなかった」などと強調した。

 県議会側も結局、28年度分の交付については了承した。その上で、朝鮮学校の運営について県が継続調査を行うこと、教科書に拉致問題を記述することなど4点を求める決議案を全員一致で可決した。

 最終判断を下した大沢正明知事は「(朝鮮学校の)子供たちの教育のことを考えると、やむを得ない」と厳しい表情で話し、「拉致問題の教科書記述や総連との関係性の疑念の課題が残っているので、明らかにしていくことを求めていく」と語った。
        
全国の流れに逆行「なぜ?」批判の声

 「朝鮮総連がどのような団体か理解しないまま、進めている」。朝鮮学校への補助金中止を求めてきた拉致被害者・家族の支援組織「救う会・群馬」の大野敏雄事務局長は、県の判断を厳しく批判した。

 「総連と学校が関係があるということは国会でも答弁されており明らかだ。さらに全国的にも補助金交付の中止が続いている。なぜ群馬は交付するのか」。繰り返される北朝鮮によるミサイル発射、金正男氏暗殺事件などに触れながら「憤りを感じる」と語った。

 他県では、和歌山で3月中旬に28年度分からの補助金廃止を決定。神奈川でも、学校側に求めていた拉致問題の教科書への記述が実施されなかったことから、今年度中の交付は「不可能」との方針を打ち出している。いずれの県も、群馬と同じく28年度の予算に計上していた。

 28年度分は当初予算に計上していたから交付するとの判断は、他県は採っていない。しかし、不交付を求める県議側も「反対したいが、予算計上を認め議会も通してしまっている」とやむなく了承した。

 県は「地域によって事情が違う」というが、総連との関係や拉致問題の教科書への不記載など問題点は残っていると明言している以上、適正な税金支出とは言い難い。

☆------- 引用ここまで -------☆


  「群馬の森」朝鮮人追悼碑 

■群馬での朝鮮人強制連行のウソを暴く。 (2017/1/2更新)

 「群馬の森」の朝鮮人追悼碑の撤去をめぐっては無駄に長い法廷闘争が続いています。
 朝鮮人追悼碑を建立した「追悼碑を守る会」が発行した小冊子(小冊子のタイトル:『消し去られた歴史』をたどる・群馬県内の朝鮮人強制連行)によれば、 強制連行された朝鮮人は下記(朝鮮人強制連行検証結果)の現場に連れてこられて、強制的に働かされたのだそうです。
 しかし引用元などの検証の結果、随所に捏造・改竄と思われる箇所があることがわかりました。


(詳細は下記検証結果をご覧ください。)
【朝鮮人強制連行検証結果】 ↓↓詳細はこちら↓↓
現場・工事名 所在地 人数 検証してみた!
群馬鉄山 吾妻郡六合村 480 検証結果
国鉄吾妻線工事 吾妻郡内 1,110 検証結果
小串鉱山 吾妻郡嬬恋村 50 検証結果
羽根沢鉱山・その他鉱山 吾妻郡嬬恋村 人員不詳 捏造MAX
陸軍浅間演習場 長野原町北軽井沢 195 検証結果
岩本発電所導水トンネルエ事 沼田市岩本 約1,000 検証結果
中島飛行機後閑地下エ場 利根郡月夜野町 約1,000 検証結果
陸軍火薬工廠地下工場 沼田市上川田 人員不詳 検証結果
中島飛行機薮塚地下工場 太田市西長岡 1,000〜2,840 検証結果
高崎駅操車場整備工事 高崎市下之城周辺 100 検証結果

【朝鮮人追悼碑をめぐる経緯】

平成13年2月  追悼碑を建てる会(当時)が県議会に追悼碑建立の請願を提出
6月  議会常任委員会が請願を趣旨採択(挙手による採択ではなく、「賛成」との声だけで議決)
平成15年11月  小寺弘之群馬県知事(当時)が「群馬の森」に用地提供を決裁
平成16年3月  県が設置許可。設置期限は26年1月末
(建てる会側は、「強制連行」「強制労働」という文言を入れたかったようであるが、政府発表の談話にもそのような文言はなく、あくまで政治的施設ではないということで県側と妥協)
4月  追悼碑が除幕。その後、守る会が毎年(24年まで)碑の前で追悼集会を開催
(除幕式には「従軍慰安婦」造語の生みの親、元朝日新聞社・植村隆記者の義理の母の梁順任(ヤン・スニム)も出席。 県内関係者では角倉邦良県議、石川眞男玉村町議らが追悼の辞を述べた他、星野已喜雄・沼田市長、新井利明・藤岡市長のメッセージが紹介される。)

≪追悼碑に刻まれた碑文≫
「20世紀の一時期、わが国は朝鮮を植民地にして支配した。また、先の大戦のさなか、政府の労務動員計画により、多くの朝鮮人が全国の鉱山や軍需工場などに動員され、この群馬の地においても、事故や過労などで尊い命を失った人も少なくなかった。
21世紀を迎えた今、私たちは、かつてわが国が朝鮮人に対し、多大の損害と苦痛を与えた歴史の事実を深く記憶にとどめ、心から反省し、二度と過ちを繰り返さない決意を表明する。過去を忘れることなく、未来を見つめ、新しい相互の理解と友好を深めていきたいと考え、ここに労務動員による朝鮮人犠牲者を心から追悼するためにこの碑を建立する。この碑に込められた私たちのおもいを次の世代に引き継ぎ、さらなるアジアの平和と友好の発展を願うものである。」

平成17年6月  群馬県が全市町村へ朝鮮人遺骨調査を依頼するが該当なし
平成24年5月  追悼集会での政治的発言が朝鮮新報(日本語版)に掲載され、特例中の特例条件であった「政治的行事および管理は行わない」という県との約束違反が発覚。

≪韓国のテレビ局が無許可撮影≫
平成24年7月3日の午後、韓国のテレビ局が「群馬の森」を訪れ、無許可で撮影を行っていました。

平成25年3月  群馬の森のトンデモ追悼碑がチャンネル桜で放送される。
☆★☆ 朝鮮人追悼碑をめぐる一連のメディア報道はこちら ☆★☆
12月  追悼碑を守る会が更新許可申請書を県に提出
同月  集会の内容を報じた朝鮮新報の記事で、県が政治利用の疑いがあると判断。「守る会」に質問書を提出
平成26年1月  「守る会」が県に回答書を提出し、朝鮮新報の記事内容を認める
同月  県が「追悼集会が政治的だったとの認識があるか」など再度詳細な質問書を提出。回答がないまま31日の設置期限を迎える
2月  定例県議会で塚越議員(自民党)が群馬の森の追悼碑について初めて質問を行う。
3月  県内の5団体などが設置許可取消しを求める請願書2件を県議会に提出
4月  守る会共同代表の角田義一元参院副議長が追悼集会で「憲法違反の質問には答えられない」、「(更新を)拒否すれば国際問題に発展する」などと発言
5月  守る会が態度を一転、「不適切な発言があった。今後は追悼に徹する」などとした回答書を提出
同月  「救う会・群馬」が、設置許可取消しを求める請願書を県議会に提出
≪県が確認している集会での主な政治的発言≫
「日本政府は強制連行の真相究明に誠実に取り組んでおらず、民族差別だけが引継がれ、 朝鮮学校だけを高校無償化制度から除外するなど、国際的にも例のない不当で非情な差別を続け、 民族教育を抹殺しようとしている」
「日本政府の謝罪と賠償、朝日国交正常化の1日も早い実現と東北アジアの平和のために草の根で活動したい」
「戦争中に強制的に連れてこられた朝鮮人がいた事実を刻むことは大事」
「強制連行の事実を全国に訴え、正しい歴史認識と徹底調査のための起点となってほしい」
6月  県議会産経土木常任委員会が設置許可取消しを求める請願3件を採択
同月  県議会が設置許可取消しを求める請願3件を採択

≪議会の様子≫
6月9日の委員会での設置許可取消し請願の審議では、自民党県議の質疑が力強く、内容も見事であったそうです。 反対したのはリベラル群馬(民主党)の2名だけでした。傍聴された方のお話によれば、仕方なく反対意見を言わされているという感じだったそうです。

6月16日の本会議では賛成・反対双方の討論を経てからの採決が行われ、反対討論では共産党の伊藤祐司議員が「レイシストの精神に議会が賛同するのか」、 「自民党が右翼的に変質した」などとヘイトスピーチを繰り返したかと思えば、リベラル群馬の黒沢孝行議員は「追悼碑は日韓友好のモニュメント」、 「集会での政治的発言は認めた上で『もうしない』と言っている」、「友好を群馬の地から」などとボケを連発、議場はヤジと笑いが交差しました。 賛成討論に立った自民党の橋爪洋介議員は「当時の設置許可は条件付きだったが、その条件が反故にされた。遺憾だ。」と述べ、その後の採択では共産党とリベラル群馬の会派を除く賛成多数で可決されました。

7月  県が自主移転を要請。守る会はこれを拒否するどころか県に条件を突きつける。
同月  県が設置更新不許可を決定!
11月  守る会が設置更新不許可の取消しを求めて提訴。
12月  守る会が追悼碑設置許可延長の請願を提出するも産経土木常任委員会で不採択となる。

  朝鮮人学校補助金支給問題 

■朝鮮学校補助金問題 県常任委で調査報告 他自治体に比べ「甘さ」   (2017/3/15)

☆--- 以下、(産経新聞「群馬版」03/15)より引用 ---☆

 学校側の言い分に終始

 群馬朝鮮初中級学校(前橋市)に対する県の補助金交付問題で県は14日、朝鮮学校の使用教科書や授業内容の調査結果を詳報の形で総務企画常任委員会で示した。「反日教育は確認されなかった」との結論は6日の概要発表時と変わらないが、朝鮮総連との関係では「ない」との学校側の回答を示すのみで、教科書内容や文書回答から伺える“密接な関係”を委員から指摘される場面も。拉致問題記述も含め厳しい対応を示す東京都や神奈川県などとの違いが浮き彫りになった。

 詳報はA4判約50ページ、教科書の一部翻訳内容や視察時の授業の進め方などをまとめた。それによると、授業では教員が教科書を通読しスライドで資料を示して史実や用語を説明。教科書に1行も記述のない拉致問題に関し、「朝日平壌宣言に関連し拉致問題があり、朝鮮側が謝罪したこと、拉致はあってはならないことを教員が説明した」などと報告。教育内容に関する校長の文書回答やヒアリングなどから「反日教育は確認されなかった」とした。

 だが「朝鮮歴史」と「社会」を発行する学友書房について、県は「朝鮮総連のホームページで(総連の)事業体と紹介されているが実態は把握していない」と説明。「社会」の翻訳部分に「総連は初級学校から大学校に至る民族教育体系を立派に整えた」と明記されていながら、県は学校と総連との関係性について指摘さえしていない。

 補助金打ち切りに踏み切った東京都は群馬と同じ教科書を元に調査している。狩野浩志県議は「東京都は教科書内容を示し『総連が朝鮮学校の教科書を編さんしている』と裏付けた。総連と学校に関わりがないとの県の報告はどういうことか」と指摘、県は「学校運営の文書照会に『学校法人として独立した運営をしている』との回答を得ている」と説明するに留めた。 校長の文書回答には「本校は様々な同胞団体やグループ、個人からの寄付などを通し財政を賄っている」との記述もあるが、県は問題視せず「総連からの寄付ではない」と説明した。

 全国的には補助金交付打ち切りや予算計上見送りが相次いでいる。東京都は約2年にわたり調査を実施、朝鮮総連との関係を確認し交付を中止。神奈川は教科書に拉致問題記述がないとして29年度予算計上を見送り、三重や和歌山、茨城などでも計上を見送った。本県では「調査結果が出ていない」として28年度分の執行を留保。29年度も計上していないが、近く、大沢正明知事が今回の詳報などを総合的に判断する。

☆------- 引用ここまで -------☆

☆★☆ 朝鮮学校補助金支給問題に関する過去情報はこちら ☆★☆

  教育委員会/教科書問題 

■県教委がプロパガンダ捏造本「悪魔の飽食」をテーマにしたコンサートを後援
(2016/06/09追加)

☆--- 以下、(産経新聞「群馬版」6/9)より一部引用 ---☆
群馬県教委、「悪魔の飽食」精査せず後援 政治的中立性に疑問符

 昨年11月に前橋市で開催された旧日本軍の「731部隊」をテーマにしたコンサート「カンタータ『悪魔の飽食』」について、県教育委員会がコンサートの内容を精査せず、後援をしていたことが8日、わかった。
 「悪魔の飽食」は作家・森村誠一氏のノンフィクション作品。同氏著の「続・悪魔の飽食」(光文社)の中で、731部隊による捕虜の生体解剖として掲載された写真が、実際は明治時代のペスト防疫の写真だったことなどが判明し、「悪魔の飽食」は一時絶版となった。
 森村氏は写真の“誤用”を認めたものの、全国で開催されている同コンサートのために原詩を書き、公演に深く関わっている。
 8日に開かれた県議会文教警察常任委員会では、自民党の井田泉県議がこの問題を取り上げ、コンサートの呼びかけ人に共産党の志位和夫委員長や社民党の福島瑞穂副党首が名を連ねている点を挙げて、同コンサートの後援が県教委の政治的中立性を損なうと指摘した。
 県教委は後援を決めた経過について「文化振興にかかわる後援の事務処理は生活文化スポーツ部が行う」と説明し、同部が県としての後援を承認したため、県教委も従ったとしている。県教委の担当課長は後援承認の過程で県教委が関知していたのか、井田県議に問われると、「関知していない」と答えた。
 今年4月に就任した笠原寛教育長は「県教委の後援にはメッセージ性がある。文化担当の部局と中身も含めて確認を取りながら、進めていく必要がある」との見解を示した。
☆------- 引用ここまで -------☆

【悪魔の飽食】
満州国で731部隊が行っていたという人体実験について、しんぶん赤旗の記者の取材を基に森村誠一が書いた共産党のプロパガンダ本。「細菌戦研究のための生体解剖写真」では26枚中20枚がねつ造写真だった。 近年、米国立公文書館が731部隊(関東軍防疫給水部)に関する最高機密文書を含む機密文書10万頁分を公開。731部隊は細菌戦研究はしていたものの、人体実験を行ったり細菌戦を行った証拠は全くなかった。

■教員と教科書会社の癒着【群馬版】  (2016/04/02追加)

4月1日、教科書採択をめぐる教員と教科書会社の癒着が一斉に報道されましたが、群馬県では教科書会社から金品などの謝礼を受け取った教員が71人いたようです。

☆--- 以下、(産経新聞「群馬版」04/01)より一部引用 ---☆
 教科書会社が検定中の教科書を教員らに見せて意見を聞き、謝礼を渡していた問題で、県教育委員会は31日、県内の教員らから聞き取りを行った結果を公表した。 調査対象となったのは延べ132人で、教科書会社が謝礼や交通費を渡したと報告した87人のうち71人が5千〜2万5千円を受け取ったことを認めたという。
☆------- 引用ここまで -------☆

県教育委員会は「教科書採択への影響はなかった」と弁明していますが、これは普通に受託収賄罪として調査さるべき事案ではないでしょうか。 また、このような教員は教員免許を停止すると共に賄賂を渡した東京書籍、教育出版、光村図書の教科書も次回は採択するべきではありません。

  群馬の移民情報 

■群馬県大泉町 移民(多文化共生社会)の視察レポート!   (2017/3/8)

 群馬県の大泉町は「日本のブラジル」とも呼ばれ、日本の中でも移民の先進地域と知られています。 現在世界的に移民問題が取りざたされていて、私たちも基本的には安易な移民には反対であり過去に街宣も実施しました。 その日本においては、「人口減少に備えて」という理由付けで、経済界を中心に移民等の政策推進を望む声が絶えません。 そのような状況で、今回保守系の全国の地方議員・元議員が中心に活動をされている「龍馬プロジェクト」(会長:神谷宗幣前吹田市市議)の研修会にて、大泉町の多文化共生社会の視察が実施されました。 大泉町出身で龍馬プロジェクトの会員でもあり、私たちの仲間である方が事前に調査された上で視察に同行いたしました。 その貴重な報告をご覧頂き、群馬県民をはじめ同様な問題をかかえる方々にも参考としていただければと紹介いたしました。

 報告書では、大泉役場国際協働課・大泉警察署生活安全課・観光協会副会長(外国人労働環境と社会保障)・NPО法人(外国人の子供達の教育支援)から意見を聞いておられます。 外国人は町の人口の17%の約7000人であること。生活保護の受給世帯の23.8%が外国人であること。バブル時代から始まる人手不足に対する安易な解決策として、日系外国人を取り込んだことから発生する歪がみられます。 しかしそんな中にも、日本になじむために日々努力されている日系ブラジル人の方もおられることも報告されています。 詳しい内容は、下記から報告書をご覧になってください。

≪詳細報告書≫ 龍馬プロジェクト研修・群馬県大泉町視察報告

※「龍馬プロジェクト」http://www.ryouma-project.com/

  群馬の自衛隊情報 

■「自衛官採用試験」のお知らせ    (2017/3/16掲載)


 崇高な志の若い皆さんを応援すべく、自衛隊の了解をえて「自衛官採用試験」のチラシを掲載いたしました。
詳しくは「自衛隊群馬地方協力本部」までお問合せください。
うみちゃんからの手紙
 宮城県石巻市の追波川河川運動公園に設けられた宿営地内を歩いていた隊員が、小さな女の子から受け取った手紙です。
 女の子は隊員に封筒を手渡すと、名前も告げずに走り去っていきました。 (防衛省・自衛隊のHPより転載)

■オスプレイ参加の日米共同訓練 レポート写真     (2017/3/12掲載)
陸上自衛隊相馬ヶ原駐屯地で行われている日米共同訓練の写真を掲載しました。
写真を提供していただいた皆様には心から御礼申し上げます。

撮影日:3月9日、10日 (写真はクリックで拡大できます。)
 【広報資料】
部外広報用資料-1 部外広報用資料-2 記者説明資料
 【米海兵隊との実働訓練】
機上からの降下訓練@ 降下訓練A 降下訓練B
降下訓練C 米海兵隊員@ 米海兵隊員A
降下訓練D 演習場内より撮影@ 演習場内より撮影A
演習場内より撮影B 演習場内より撮影C その他訓練風景
 【ギャラリー風景】
「WELCOME,OSPREY!」 「イイネ!」 ギャラリーの1コマ
目の前を通過する隊友会のバスは、中から手を振ってくれました。 報道関係者を乗せたバスは囚人護送車のようでした。 「WELCOME OSPREY」プラカード
 【基地外の風景】
「プロ市民」丸出しのみなさん 洗脳が解けないみなさん もしくは確信犯・・・
工作員もいたりして こちらは「九条の会」の信者さん まるで事故を期待するかのようにカメラを構えています。
もうすぐ消滅!「社民党」 見事に老人ばかりです。 若い頃は多数派だったのに・・・
こんな余生ヤダ・・・
スマホ動画の1ショット

平気で歩道に駐車してます。

  台湾情報 


■伊勢崎市議会が台湾出身者の戸籍上の表記是正を政府に求める意見書を可決! (2016/10/06追加)

 平成28年9月30日の伊勢崎市議会で上記の意見書が賛成多数で可決されました。 少し解説を加えますと、現在、日本において、台湾出身者の方が帰化したり、日本人と結婚した場合、戸籍(国籍・出生地)には、「中国」か「中国台湾省」と表記されます。 このことに関して、特に下記の2点が問題となっています。

1.在留カード、外国人基本台帳との整合性
 戸籍上は、「中国」か「中国台湾省」なのに、平成24年から実施されるようになった『在留カード』と『外国人基本台帳』では、「台湾」と表記されるようになった。 したがって、法務省内の文書には、それぞれ違った表記となって整合性がとれていないこと。
<補足>
平成24年から、それまでの外国人登録証明書に変わり、『在留カード』と『外国人基本台帳』が発行されるようになった。

2.「中国」とは当初は中華民国のことだった
 この戸籍上の「中国」は、現在では「中華人民共和国」ととらえられます。 しかし、当初はこの「中国」は、「中華民国」すなわち「台湾」を表していた点です。同じ「中国」表記でありながら過去と現在とで違った国を指していること。
<補足>
当初とは・・昭和39年6月19日付で出された法務省民事局長通達「中華民国の国籍の表示を『中国』と記載することについて」が根拠となり、戸籍上台湾出身者を「中国」としました。(参議院、平成23年8月19日「答弁書第256号」) その後、昭和47年日本が「中華人民共和国」と国交樹立し、台湾と断行したが、この国際関係を反映しないまま、台湾出身者の戸籍にこの「中国」が記載され続けている。

 私たちが、大切にしたいのは、日本における台湾出身者の方々に対する『尊厳と人権』を守ることです。 日本側の無作為と放置のために、帰化された台湾の方が「私の出身は、台湾であって中国と記載されることは自己のアイデンティティーが傷ついた気分になる。」と述べられていることを思い起こす必要があります。 台湾において、中華人民共和国に対する譲歩する馬総統の国民党政府に対して大規模な学生デモは記憶に新しい所ですが、その流れから民進党蔡英文総統が生まれました。それが台湾の中華人民共和国(中国)にたいする思いです。

 今回の伊勢崎市議会の上記意見書の可決には、当会顧問の伊藤純子市議会議員が率先して動かれ成立いたしました。共産党議員2名以外の圧倒的多数で可決されたのことですばらしい成果です。上毛新聞平成10月1日の一面でも紹介されました。

 同じ主旨の意見書は、平成24年に石川県議会、宮城県議会、平成28年になって柏崎市議会、鎌倉市議会で可決されています。 今回の伊勢崎市議会の可決でさらに日本中に広がることを期待いたします。
■台湾を中国領土とする文科省「社会科教科書検定」糾弾!街宣・署名活動
 (2013年10月20日:JR高崎駅西口)

  その他情報 

■「星雲大師」佛光山寺 −伊香保−  (2014/09/01追加)

「宗教を使って日本国内に浸透してくる団体がありまして、これが危ないんだよ」という、心ある中華系の人たちからのお話です。
YouTube 【日いづる国より】坂東忠信、台湾の親日感情と反日仏教[桜H25/9/6]


■週刊誌情報ですが・・・  (NEWSポストセブン 2015.11.7)

≪中国・台湾「反日同盟」結成で暗躍する「星雲大師」の正体は≫
http://www.news-postseven.com/archives/20151116_364242.html
 ■宮崎タケシ議員(民進党)の奇行   (2017/3/5)

 「群馬の有権者のみなさん、こんなのが地元の代表でいいの?」と、ネットでささやかれるほど国会での奇行が著しい民進党の宮崎タケシ議員。
 前回の衆院選では選挙区で落選するも、比例で拾われてゾンビのごとく復活当選しました。 群馬から世に放たれた迷惑議員は今や民進党の「妨害兵器」としてその地位を確立したようで、最近では意味不明なヤジにとどまらず、暴れ牛の如く委員長席に突進して議会を荒らす姿が確認されています。

 自身のツイッターでも、いま話題の森友学園の土地取得問題に絡み、朝日新聞や読売新聞、さらには朝鮮学校までもが国有地を格安で取得していた問題を取り上げて、論点ズレまくりのツイートで炎上。 一層無様な醜態を晒しています。
 次の衆院選ではこの男を国会に送ってはなりません・・・。

「宮崎タケシ@MIYAZAKI_Takesh」より引用
森友学園への国有地格安払い下げ疑惑が浮上したら突然、新聞社の本社用地も格安だったとか何とか、半世紀ほど前の話を鬼の首でも取ったかの様に騒ぎ出す人たちが登場したので、苦笑してしまった。 新聞社への払い下げは隠された話でもなんでもなく、それなりに有名な歴史的事実だが、 このタイミングで騒ぎ出しても「森友隠し」としか見られないのでは?
 【ネットの反応】
半世紀騒がなかった同じような事例を森友学園だけ騒いでるのは他になんらかの意図があるって事だろ。
民進党は頭悪いのか?
朝鮮学校の事には言及しないのがこいつらの背後関係がわかるよね。
「鬼の首でも取ったかの様に騒ぎ出す人たち」
国民の多くが民進党議員をこのように思っていることに気づいたほうがいい。

★ネットにUPされている宮崎議員の動画を基に、その奇行をまとめてみました。
 【宮崎タケシ議員 国会での無様な醜態】
水を飲んだ安倍総理に対して「水うまそうだな!」と意味不明なヤジを飛ばし、「Yahooニュース」にまで登場する。
安倍総理の所信表明演説中にふんぞり返って「牛が好きじゃねーか!」とヤジを飛ばし、NHKに生中継されてしまう。
安倍総理の「世界一への執念」との発言に、「二位でもいいだろ!」と民進党らしいヤジを飛ばす。
普通に議題を説明してる大島委員長に「長い!」と暴言を吐く。(議題には興味がない様子)
日本維新の会・丸山穂高議員の緑色のネクタイを見て「小池百合子のネクタイか!」とヤジを飛ばす。
自民党の牧原秀樹議員に対して突如「マッキーーーーー!」と叫ぶ。
自民党の二階幹事長に、「黙って聞け!」と一蹴される。
安倍総理に、「たまには静かにしてくださいよ」と諭される。
「放送法」について国会で質問に立つもブーメランで自爆し、質問時間まで間違える。

■ 更新情報
2017/04/30 イベント情報を更新しました。
2017/04/29 「北朝鮮弾道ミサイル落下時の行動について」の情報を追加しました。
2017/04/23 「朝鮮人追悼」を模した作品展示見送りの情報を追加しました。
2017/04/11 「群馬の森」の朝鮮人追悼碑裁判の情報を更新しました。
2017/04/02 イベント情報を更新しました。
2017/04/01 大泉町「あらゆる差別の撤廃をめざす人権擁護条例」を掲載しました。
2017/04/01 朝鮮学校の補助金支給に関する情報を更新しました。
2017/03/29 朝鮮学校の補助金支給に関する情報を更新しました。
2017/03/20 イベント情報を更新しました。
2017/03/20 「新町駐屯地創設66周年記念行事」を追加しました。
2017/03/20 「第12旅団創立16周年・相馬原駐屯地創設58周年記念行事」を追加しました。
2017/03/16 「自衛官採用試験」のチラシを追加しました。
2017/03/15 「群馬の自衛隊情報」を追加しました。
2017/03/15 朝鮮学校の補助金支給に関する情報を更新しました。
2017/03/12 相馬ヶ原駐屯地「日米共同訓練」のレポート写真を掲載しました。
2017/03/12 我那覇真子氏講演会のレポートを掲載しました。
2017/03/12 「創生日本」講演会・懇親会のレポートを掲載しました。
2017/03/09 相馬ヶ原駐屯地「日米共同訓練」の情報を掲載しました。
2017/03/08 「群馬の移民情報」を追加しました。
2017/03/07 朝鮮学校の補助金支給に関する情報を更新しました。
2017/03/05 宮崎タケシ議員(民進党)の奇行を紹介
2017/03/02 「群馬の森」の朝鮮人追悼碑裁判の情報を更新しました。
2017/02/25 朝鮮学校の補助金支給に関する情報を更新しました。
2017/02/25 イベント情報を更新しました。
2017/02/25 群馬テレビへの「ニュース女子配信のお願い」を掲載しました。
2017/02/10 朝鮮学校の補助金支給に関する情報を更新しました。

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顧 問 伊藤純子(伊勢崎市議会議員)
代 表 者 寺林よしのり
T E L 080−6686−2352
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