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2017.08.20 UP

「群馬の森」朝鮮人追悼碑  朝鮮人学校補助金支給問題  教育委員会・教科書問題
群馬の移民情報  群馬の自衛隊情報  台湾情報  その他情報
 「平和のための戦争写真展」でウソ写真が展示されていた!     (2017/8/17掲載)
下の写真は8月12日〜14日に前橋プラザ元気21で行われていた「平和のための戦争写真展」で展示されていた写真の一部です。 赤枠で囲った写真は有名なでっち上げ写真で、南京戦で日本軍の将校が中国人の首を切り落としたとされる場面の写真ですが、後ろの人物の影の向きが違う、座っている人物の影がない、刀を持つ男の服装は将校、下士官、兵を問わず日本軍には存在しないなど、 中国が歴史捏造で使ったバレバレの合成写真が、日本の自称「平和団体」等の手によって展示されていました。 ちなみに、「南京事件」関連の写真について、東中野修道教授等の労作、『南京事件「証拠写真」を検証する』の結論では、 「証拠写真として通用する写真は一枚もなかった」とされています。

【「平和のための戦争写真展」主催団体】
・前橋平和委員会
・日中友好協会前橋支部
・日朝協会群馬支部
・群馬県平和委員会
・原水爆禁止群馬県協議会

 「政治活動は明確な違反」 追悼碑訴訟 前副知事が経緯を詳述   (2017/7/20掲載)

☆--- 以下、(産経新聞「群馬版」07/20)より引用 ---☆

 群馬の森(群馬県高崎市)の朝鮮人追悼碑をめぐる裁判の第15回口頭弁論が19日、前橋地裁(塩田直也裁判長)で開かれ、碑の設置不許可決定当時、県副知事だった茂原璋男氏が証人として初めて出廷した。 茂原氏は平成26年7月の設置不許可決定について、設置時に定めた「碑の前で政治的活動を行わない」との条件に明確に違反したためと説明。 追悼碑を守る会に対し書面で事前に複数、違反事実を照会したことなどを語った。

 茂原氏は、16年から24年に行われたとされる「碑文に謝罪の言葉がない」「日本政府を厳しく批判し謝罪を求める」などの発言を朝鮮新報の報道で自ら確認。その後、書面で同会に照会し、26年1月に2回行った同会幹部らとの意見交換会で碑を利用し政治的活動を行った事実を直接確認し、判断したと述べた。

 これに対し原告側は「追悼碑の前で集会を開かなければよいのでは」と質問。茂原氏は「(不許可決定は)10年の事実の中で判断した。問題は追悼式での政治的発言」とした上で、「朝鮮新報などの報道機関や朝鮮学校の生徒など大勢の前で、同様の発言を意図的に行ったのは悪質な条件違反」とし、不許可はやむを得なかったとした。

 原告側弁護士の角田義一氏は「守る会は25年に碑前で集会を行わず集会の自由を手放したのに許可しなかったのはなぜか」と質問。茂原氏は「碑を守りたいなら県立公園以外に移すのはどうかと提案した」と事前に自主移転を勧めたことを改めて強調した。

 16年4月の除幕式での政治的発言の一つとされた中山敏雄氏=当時同会運営委員=の「碑文に謝罪の言葉がない」などの発言は、同年4月と5月に朝鮮新報がネットなどで報じたが、その後削除された。公判で原告側は発言は除幕式で行われていないとする証拠動画を提出したが、県側は「途中で映像が切れ編集された個所が4つあり、正確性に欠ける」と指摘している。

 次回は10月11日。

☆------- 引用ここまで -------☆

※ウソ満載!「群馬の森」朝鮮人追悼碑情報の詳細はこちら

 「台湾フェアin群馬」の写真を掲載しました。     (2017/7/16掲載)
平成29年7月15日(土)、16日(日) 会場:群馬会館
レポート写真の続きはこちら

 自衛隊群馬地方協力本部イベント     (2017/7/9掲載)
「平成29年度 第67回前橋七夕まつり」での自衛隊群馬地方協力本部イベントの写真を掲載しました。

【日時】平成29年7月8日(土)、9日(日) 10:00〜17:00
【内容】軽装甲機動車 偵察用オートバイ パネル展示 ミニ制服等試着体験 だるまん
レポート写真の続きはこちら

 当会副代表・長浜浩明の新刊が発売されました。   (2017/6/19掲載)

【日本とアメリカ 戦争から平和へ《上》 「はじめに」より】
 このシリーズは単純な「責任論」や「善悪論」をテーマとしていない。
 現代を知り、将来を見通すには、外交と戦争の歴史を通して米国人、シナ人、韓国・朝鮮人、ロシア人の本質を学ばねばならない。
 歴史を振返り、如何にして日本は敗北したか、彼らが何を考えていたのか、誰となら手を取り合って生きてゆけるかを見定める必要がある。
 本書は、歴史の流れの中から「歴史のなぜ?」を洗い出し、今まで共有されなかった「そうだったのか!」を積み重ねた。
日本とアメリカ 戦争から平和へ《上》
アメリカ誕生、日清・日露・欧州大戦から日英同盟廃棄まで
第一部 米国の対日政策・友好から敵対へ
第一章 植民地から帝国主義国家への変貌
第二章 それはシナ・朝鮮の日本侵略から始まった
第三章 日清戦争の勝利から三国干渉へ
第四章 帝国主義国家・米国のフィリピン侵略
第五章 北清事変から日英同盟へ
第六章 日露戦争勝利と米国の変節
第七章 ドル外交が招いた辛亥革命
第八章 日米戦の遠因・米国の日本人差別
第二部 欧州大戦から日英同盟廃棄へ
第九章 なぜ第一次大戦は勃発したか
第十章 ペテンにかかった「二十一カ条の要求」
第十一章 英国の謀略と米国参戦
第十二章 ロシア革命とシベリア出兵
第十三章 ドイツ帝国の崩壊とパリ和平会議
第十四章 日英同盟廃棄とワシントン体制
日本とアメリカ 戦争から平和へ《中》
コミンテルンの策謀、満州国、盧溝橋、南京陥落からノモンハンまで
第三部 シナ動乱から満州国誕生へ
第十五章 コミンテルンが仕組んだ国共合作
第十六章 満州国誕生への道
第十七章 如何にして満州国は誕生したか
第十八章 なぜ第一次上海事変は起きたか
第十九章 なぜドイツは中国に味方したか
第二十章 F・ルーズベルトの反日を解析する
第四部 コミンテルンの罠に嵌った日本
第二十一章 スターリンの罠・西安事件と国共合作
第二十二章 盧溝橋・通州虐殺と第二次上海事変
第二十三章 ソ連「日中戦争はこの上なく喜ばしい」
第二十四章 近衛が望んだ戦争・南京から泥沼へ
日本とアメリカ戦争から平和へ《下》
欧州大戦から大東亜戦争へ、アジアの独立とシナ内戦、ソ連崩壊まで
第五部 スターリンが仕組んだ戦争の時代
第二十五章 英仏がドイツに宣戦布告した舞台裏
第二十六章 如何にして日本は戦争へ追い込まれたか
第二十七章 日ソ中立条約と北樺太石油利権の放棄
第二十八章 如何にして戦いは決定されたか
第二十九章 筒抜けだった真珠湾攻撃
第三十章 日本と欧米列強・理念の戦い
第三十一章 ルーズベルトの「無条件降伏」が招いた徹底抗戦
第六部 日本の敗戦後、世界に平和は訪れたか
第三十二章 満州や朝鮮で何が起きたか
第三十三章 なぜ毛沢東は日本皇軍に感謝したか
第三十四章 アジアで再開された大東亜戦争
第三十五章 戦後、植民地にされた国々があった
第三十六章 極東軍事裁判と検閲
第三十七章 朝鮮戦争とマッカーサー証言
終章 ソ連崩壊と新時代の幕開け

 「テロ等準備罪」法案成立   (2017/6/15掲載)

「テロ等準備罪」法案成立で困る方々がこんなところにもいました。
写真は6月10日(土)、高崎駅東口で数名の老人が法案の反対を訴えていました。

 「美術評論家連盟」が朝鮮人追悼碑を模した作品の撤去を批判、抗議声明 (2017/6/3掲載)

 6/2付の上毛新聞によれば、県立近代美術館で朝鮮人追悼碑を模した作品が撤去された問題で、 美術評論家連盟(東京)は、大沢正明知事と岡部昌幸館長宛てに抗議声明を出しました。 展示の取りやめを決めた同館の判断を、「作品の権利と公共の利益を省みない不当な判断」と批判し、 知事と館長に説明責任を果たすよう求める内容であるとのことです。
− 6月2日(金) 上毛新聞ニュース −

【根拠のないデマをばらまくのも表現の自由ですか?】

 さて、この「美術評論家連盟」なる団体、抗議声明には「表現の自由」や「鑑賞の機会とその権利」などといった文言が盛り込まれています。 かつて群馬において「朝鮮人が強制連行された」というデマをばらまくのは「表現の自由」なのでしょうか。 また、美術作品にすり替わったそのデマを鑑賞するのが「権利」なのでしょうか。この抗議文は一方的に作品を押し付ける側の意見だけが書かれていますが、 我々鑑賞する側の視点では書かれていません。 さらに抗議文は「我々専門家のみならず、一般市民に対しても、公式の説明責任を果たすことを求めます。」などと締めくくっています。群馬県民をバカにしないでいただきたい。 「専門家」を自称するならば朝鮮人追悼碑に刻まれた碑文がいかにデタラメで日本を貶めるものか、調べてからモノを言ったらいかがでしょうか。 当然ですがこの抗議文に対して、県側が果たすべき説明責任などないでしょう。

 リベラル群馬の議員が作品の撤去について議会で質問、「歴史のウソ」は知らんぷり。 ←(追記)
 (2017/6/6追記)

 6月5日、リベラル群馬の小川晶県議が作品の撤去について県議会で質問に立ちました。 冒頭、手話を交えてさわやかに挨拶をするも、質問内容については「県の判断は中立性を欠くものだ」、「美術作品の価値や表現の機会が政治によって歪められた」などの主張を展開しました。 しかし、そもそもなぜ追悼碑をめぐって裁判になっているのかを差し置いた上での質問ばかりで、ほとんど意味のない、でも高飛車な、民進党系の議員らしい質問といった感じでした。

− 「表現の自由」は金科玉条。「歴史のウソ」には知らんぷり。 −
 群馬県民必見!「リベラル群馬」の一般質問 ⇒ 「群馬県議会インターネット中継


※産経新聞「群馬版」でも報道されています。

☆--- 以下、(産経新聞「群馬版」06/06)より引用 ---☆

 群馬県立近代美術館(高崎市)が、美術展「群馬の美術2017」の開幕直前に、戦時中の朝鮮人犠牲者の追悼碑を模した作品の展示を取りやめた問題が、5日の同県議会一般質問でも議題に上った。

 リベラル群馬の小川晶県議の質問に、大沢正明知事や五十嵐優子生活文化スポーツ部長が経緯を説明したが、先月末に美術評論家連盟(東京都)から抗議を受けた大沢知事は改めて「判断は適切だった」と強調した。

 五十嵐部長は「係争中の案件で、どちらか一方の主張に沿った作品と受け止められ混乱を招かないよう、主催者として館長が総合的に判断した」と説明した。

 小川県議は「作家の表現活動に萎縮を与える可能性がある」などと指摘した。

 大沢知事は「作家の同意を得て自ら撤去してもらった。適切だった」と述べ、同連盟からの抗議については、「記者会見やこの県議会でも説明している。表現の自由は守っていきたい」と強調した。

☆------- 引用ここまで -------☆

小川県議は「作家の表現活動に萎縮を与える可能性がある」などと懸念をされているようですが、ウソと捏造の象徴をモチーフに作品を作る美術家など、 そう多くはいないでしょう。

※ウソ満載!「群馬の森」朝鮮人追悼碑情報の詳細はこちら

 自民党青年局「北朝鮮による拉致問題の解決」全国一斉街頭行動 (2017/6/4掲載)

6月4日(日)、自民党青年局にて「北朝鮮による拉致問題の解決」をテーマに街頭演説会が行われました。
それぞれの弁士より「拉致問題を風化させない!」との言葉が聞かれましたが、 (高崎駅で私が聞いた限り)「取り返す!」との力強い言葉が聞かれなかったのが残念でありました。
【会場】ベイシアみなみモール前/道の駅「玉村宿」前/ベイシア西部モール前/高崎駅西口駐車場

 大泉町「あらゆる差別の撤廃をめざす人権擁護条例」についての質問・回答  (2017/5/19掲載)
3月31日、大泉町にて「あらゆる差別の撤廃をめざす人権擁護条例」が施行されましたが以前、 大泉町の移民(多文化共生社会)の視察レポートをされた方から、 この条例に関する懸念(人権の定義、人権侵害の定義と対応、人権対策審議会の設置)について大泉町役場に問い合わせをされましたので、その回答を以下に紹介いたします。 今後、注視する必要があるようです。

■□■ 以下、大泉役場への質問内容およびその回答です。 ■□■
大泉町に問い合わせをしておりました「人権擁護条例」について、電話にて回答をいただきました。担当部署の方(視察の件で面識があります)から丁寧にご説明いただいたのですが、 やはり現場レベルでは公表されているところ以上の内容は答えようがないようですね。以下私の質問事項と併せて回答をお知らせします。

1.「人権」の定義につきまして
 第1条に
>基本的人権と法の下の平等を定める日本国憲法及び世界人権宣言の基本理念を踏まえ
とありますが、
一般的な基本的人権である自由権、平等権、社会権、参政権、などであるとの解釈でよいでしょうか?

本条例は大泉町の理念を示す目的で、世界人権宣言に代表されるように「すべての人が人間らしく生きる権利」を想定して制定されたものです。

 ※質問者注)
近年注目されてきた女性の権利や子供の権利、人種によって差別されない権利、居住や移動の自由を制限されない権利、などを意識しているのでしょう。
特に、明言はされませんでしたが明らかにヘイストピーチ規制法を意識していると思われます。


2.「人権侵害」の定義と対応につきまして
>町及び町民等の責務等を定めることにより、
>人権侵害が生起しない、人権が擁護されたまちづくりを推進し、
>もってあらゆる差別のない社会の実現に寄与することを目的とする

とありますが、
「人権侵害」が生起したと考えられる場合、 たとえば対象者へ罰則を与えるような規則を盛り込むことも視野に入れているのでしょうか?
その場合「人権侵害」であることを認定するのはどのような責任者あるいは機関になるのでしょうか?

今のところ、罰則規定を設けるような予定はありません。あくまでも理念条例であって、大泉町の指針を示すものです。
人権問題についての判断、対策は人権対策審議会(次項)の助言により町長が決定します。



3.「大泉町人権対策審議会」の設置につきまして
 第5条に
>大泉町人権対策審議会の意見を聴くことができる
とありますが、
「大泉町人権対策審議会」のメンバーの選定はどのように行われ、どのような基準で選ばれるのでしょうか?
また、どの程度の権限を持ち、どのような責任を負うのか(罷免に関する基準や罰則等)わかっているものがあれば、教えていただけると幸いです。

町の区長会、人権擁護委員、男女共同参画委員、民生委員等を中心に町長が選定し、設置します。基準はそれぞれの委員の選定基準によります(法務局)。
審議会は町長の要請を受けて審議会を開き、決定した意見を町長へ返すことを業務とします。最終的な決定は町長が下します。
 必要な調査等も行うと考えられますが、警察が持つような捜査権を有することはありません。

 ※質問者注)
準拠法に則って決定するのが基本のようです。例えば人権擁護委員の場合、
市町村長が人権擁護委員にふさわしい地域の候補者(人格識見が高く,広く社会の実情に通じ,人権擁護について深い理解のある人)を選び,議会の意見を聞いた上で法務局(地方法務局)へ推薦します(人権擁護委員法第6条第3項)。
法務局レベルで組織的に「特定思想の人達」を送り込むこともできなくはないのでしょうが、まだなんとも言えません。

大泉町では今のところ外国籍の人が選ばれるようなことは想定していないそうです。
説明を受けた印象としては「あくまでも理念として制定したもの」という点を強調されておられました。
私の推測ですが、全国的なヘイトスピーチ規制の流れを受けて、外国人率日本一という町の特殊性を鑑みて制定に動いた、というところではないでしょうか。
人権擁護法案の危険性を理解していれば反対の声が上がりそうなものですが、地方の小さな町ですから「人権問題に真剣に取り組んでいます」という姿勢をアピールする狙いと言えば反対できないのでしょう。やはりヘイトスピーチ規制法が成立したことが大きいのではと感じました。
現状わかっているのはこの程度、ということで参考になれば。

私としては、過度に批判的になるのではなくあくまでも事実を正しく知り考える姿勢が大事かと思っています。
担当の方もまた不明な点があればいつでもお問い合わせくださいとのことで、協力的に接してくださるので有難いことと思います。

 北朝鮮弾道ミサイル落下時の行動について、各自治体毎の情報をまとめました。  (2017/5/3更新)

 自治体により防災無線やFMラジオ、緊急メールなどの情報伝達手段も異なるようですので、お住まいの地域の情報をご確認ください。
自治体 北朝鮮ミサイル関連情報 問合せ先 電話番号
群馬県 弾道ミサイル落下時の行動について 総務部危機管理室 027-226-2255
前橋市 緊急情報を受けた場合は、指示に従い行動してください 危機管理室 027-898-5935
高崎市 弾道ミサイル落下時の行動について 防災安全課 027-321-1352
桐生市 弾道ミサイルが落下する可能性がある場合にとるべき行動について 市民生活部
安全安心課
0277-46-1111
(内線:462)
伊勢崎市 弾道ミサイルが落下する可能性がある場合にとるべき行動 総務部
安心安全課
0270-27-2706
太田市 内閣官房より「弾道ミサイル落下時の行動等について」 防災防犯課 0276-47-1916
沼田市 北朝鮮弾道ミサイル落下時の行動について 総務部
防災対策課
防災係
0278-23-2111
館林市 弾道ミサイル落下時の行動について 安全安心課 0276-72-4111
渋川市 北朝鮮から発射された弾道ミサイルが日本に飛来する可能性がある場合における全国瞬時警報システム(Jアラート)による情報伝達について 総務部防災安全課 0279-22-2111
藤岡市 弾道ミサイル落下時の行動について 総務部
地域安全課
消防防災係
0274-22-7444
富岡市 弾道ミサイルが落下する可能性がある場合にとるべき行動について 総務部
危機管理課
0274-62-1511
安中市 【内閣官房からの情報提供】弾道ミサイル落下時の行動について 総務部
危機管理課
危機管理係
027-382-1111
(内線:1131)
みどり市 弾道ミサイルが落下する可能性がある場合にとるべき行動について 危機管理課 0277-76-0960
榛東村 弾道ミサイル落下時の行動について 総務課 0279-54-2211
(内線254)
吉岡町 弾道ミサイル落下時の行動について 町民生活課生活環境室 0279-26-2243
上野村 弾道ミサイル落下時の行動について 上野村役場 0274-59-2111
神流町 弾道ミサイル落下時の行動について 神流町役場 0274-57-2111
下仁田町 弾道ミサイル落下時の行動について 総務課 0274-82-2111
南牧村 弾道ミサイルが落下する可能性がある場合にとるべき行動について 南牧村役場 0274-87-2011
甘楽町 情報なし(5/2時点) - -
中之条町 北朝鮮弾道ミサイル落下時の行動等について 総務課 地域安全係 0279-75-8807
長野原町 弾道ミサイル落下時の対応について 総務課 総務係 0279-82-2244
嬬恋村 弾道ミサイル落下時の行動等について 総務課 0279-96-0511
草津町 情報なし(5/2時点) - -
高山村 弾道ミサイルが落下する可能性がある場合にとるべき行動について 総務課 0279-63-2111
東吾妻町 北朝鮮弾道ミサイル落下時の行動について 総務課 0279-68-2111
片品村 情報なし(5/2時点) - -
川場村 北朝鮮弾道ミサイル落下時の行動等について 川場村役場 0278-52-2111
昭和村 防災行政無線・テレドーム・緊急告知FMラジオ 総務課 庶務係 0278-24-5111
みなかみ町 弾道ミサイルが落下する可能性がある場合にとるべき行動について 総務課(危機管理室)
消防・防災グループ  
0278-25-5002
玉村町 弾道ミサイル落下時の行動について 生活環境安全課 0270-64-7708
板倉町 弾道ミサイル落下時の行動について 総務課 行政安全係 0276-82-1111
(内線 121)
明和村 弾道ミサイルが落下する可能性がある場合にとるべき行動について 総務課 安全安心係 0276-84-3111
(内線212、213)
千代田町 弾道ミサイルの落下時の行動について 総務課 防災管財係 0276-86-2112
大泉町 弾道ミサイル落下時の行動について 総務部 安全安心課 0276-63-3111
邑楽町 全国瞬時警報システム(Jアラート)による情報伝達について 安全安心課 0276-47-5019

 「朝鮮人追悼碑」を模した作品展示見送り −県立近代美術館−   (2017/4/23掲載)

 4/23付の上毛新聞によれば、22日から県立近代美術館で開催されている「群馬の美術2017」で、「群馬の森」の朝鮮人追悼碑(撤去をめぐり現在係争中)を模した作品の展示について、 開催直前に展示を取りやめていたことがわかりました。開催直前の21日、会場の確認作業をしていた職員が作品に気付き、同日夜、岡部昌幸館長が展示の取りやめを決めたそうです。 岡部館長は「係争中の案件であるため修正をお願いした。作家から了解を得られたため決断した」と話し、五十嵐優子県生活文化スポーツ部長も「展示中止の判断は適切だった」としています。

 ちなみに追悼碑を模した作品は「群馬の美術2017」が開催されている展示室の、なんと一番最初に目に留まる入口横に置かれようとしていたようです。
 このニュースは地方紙の報道にもかかわらず、同日午前11時時点の「Yahooニュース」のニュース総合ランキングで2位に位置していました。 そしてその結果、多くのコメントが寄せられました。

「追悼碑」模した作品展示見送り 群馬県立近代美術館の企画展 「係争中」理由(Yahooニュース)

≪同ニュースのヤフコメTOP10(4月23日 21:00時点)≫
 コメント そう思う そう思わない
近代美術館に朝鮮労働者はやめてください。見たくありません。どういう感性なんだ? 6,791 788
もう、何かとホントに面倒くさい。ただ美術館にこういう作品ってどうよ? 6,171 566
美術館でそんなもの見たくありません。 6,004 567
美術館にも朝鮮?もうほんとに勘弁してくれ。
展示見送りは賢明な判断だとは思うが、そもそも企画の段階で却下でしょ。
2,429 176
近頃さ、何故ここまで半島の人以下が暴走してんの? 2,099 179
見送りは良い判断…っていうか件の団体って総連とか民団とかですか?…(´・ω・`)… 2,069 161
気持ち悪い 1,900 137
美術に政治的なのはそぐわない。却下。 2,174 237
見苦しい物展示しないで欲しい。 1,903 172
作品というよりただの展示だろ 1,616 109

「群馬の森」朝鮮人追悼碑  朝鮮人学校補助金支給問題  教育委員会・教科書問題
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■ 更新情報
2017/08/20 イベント情報を更新しました。
2017/08/17 「『平和のための戦争写真展』でウソ写真展示!」の情報を掲載しました。
2017/07/26 イベント情報を更新しました。
2017/07/21 「メディアの嘘と倒閣運動」の動画(参院閉会中審査での青山繁晴議員の質問)を追加しました。
2017/07/20 「メディアの嘘と倒閣運動」の動画を掲載しました。
2017/07/20 「群馬の森」の朝鮮人追悼碑裁判の情報を掲載しました。
2017/07/16 イベント情報を更新しました。
2017/07/16 「台湾フェアin群馬」の写真を掲載しました。
2017/07/09 「自衛隊群馬地方協力本部イベント」の写真を掲載しました。
2017/06/28 イベント情報を更新しました。
2017/06/27 「敗戦後に日本を支配してきた大きな黒い流れの正体」を掲載しました。
2017/06/25 「陸上自衛隊第12音楽隊 ミニコンサート」の写真を掲載しました。
2017/06/24 「2017 台湾フェアin群馬」の情報に台湾映画の上映スケジュールを追加しました。
2017/06/22 「群馬の森」の朝鮮人追悼碑裁判の情報を掲載しました。
2017/06/21 「江崎道朗氏 講演会」の情報を掲載しました。
2017/06/21 イベント情報を更新しました。
2017/06/19 当会副代表・長浜浩明の新刊を掲載しました。
2017/06/17 イベント情報を更新しました。
2017/06/15 「テロ等準備罪」法案成立で都合が悪い方々の写真を追記しました。
2017/06/06 追悼碑作品の撤去に関する県議会での一般質問の情報を追記しました。
2017/06/05 「2017 台湾フェアin群馬」の情報を掲載しました。
2017/06/04 「自民党青年局『北朝鮮による拉致問題の解決』6月4日(日)全国一斉街頭行動」の写真を掲載しました。
2017/06/03 追悼碑作品の撤去に対する美術評論家連盟抗議声明の情報を掲載しました。
2017/06/01 「北朝鮮による拉致問題の解決」6月4日(日)全国一斉街頭行動」の情報を掲載しました。
2017/06/01 イベント情報を更新しました。
2017/05/28 「自衛隊群馬地方協力本部イベント」の写真を掲載しました。
2017/05/27 「毎日新聞&民進党 姑息な皇統破壊工作」を更新しました。
2017/05/21 イベント情報を更新しました。

■ 頑張れ日本!全国行動委員会 群馬県支部 概要
顧 問 伊藤純子(伊勢崎市議会議員)
代 表 者 寺林よしのり
T E L 080−6686−2352
■ お問合せフォーム
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■お願い
平成25年1月より「頑張れ日本!全国行動委員会群馬県支部」は政治団体として登録を行い、寄付金を頂けることが可能になりました。 今後も日本の国防・安全保障を考え、日本の正しい政治を実現するため、講演会・街頭宣伝などの活動を展開してまいります。 どうぞご支援のほど、よろしくお願い申し上げます。

◇お振込み先のご案内

◎銀行名:ゆうちょ銀行
《ゆうちょ銀行の口座からの振込みの場合》
 口座番号:記号10450 番号15211301

《ゆうちょ銀行以外の口座からの振込みの場合》
 店名:0四八(読み ゼロヨンハチ)
 店番:048
 預金種目:普通預金
 口座番号:1521130

◎口座名義:頑張れ日本 全国行動委員会 群馬県支部

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