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2017.10.14 UP

「群馬の森」朝鮮人追悼碑  朝鮮人学校補助金支給問題  教育委員会・教科書問題
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 政治的発言の有無焦点 追悼碑訴訟結審 来年2月に判決   (2017/10/12掲載)

☆--- 以下、(産経新聞「群馬版」10/12)より引用 ---☆

 高崎市の県立公園「群馬の森」の朝鮮人追悼碑をめぐり、碑設置者の「追悼碑を守る会」が県を相手取り設置更新の不許可処分取り消しなどを求めた訴訟の第16回口頭弁論が11日、前橋地裁(塩田直也裁判長)で開かれ、結審した。判決は来年2月14日。

 碑の建立にあたり、県と守る会が交わした「政治的、宗教的行事および管理を行わない」とする設置許可条件に違反する政治的発言の有無などについて、両者の見解は真っ向から対立している。

 県側は、平成16年4月に行われた碑の除幕式での中山敏雄氏=当時同会運営委員=の「碑文に謝罪の言葉がない。今後も活動を続けていこう」といった発言などを問題視。25年12月、守る会が開催した集会や除幕式の様子を報じた朝鮮新報の記事で碑が政治利用されたとの疑念を示した。

 碑をめぐって住民の抗議活動も起きたことなどから、26年7月に「(碑の)存在自体が論争の対象になっている」と結論づけ、安全性や都市公園の在り方などの観点から設置更新を不許可とした。

 公判の主な争点は(1)政治的な発言や行事の有無(2)設置許可条件が表現の自由に違反しているか(3)不許可処分の妥当性−などだ。

 原告側は当初、朝鮮新報の記事内容を認めていたが、中山氏の発言は除幕式でのものではないとする証拠動画を公判で提出。「条件違反ではない」などと主張している。

 しかし、県側は除幕式での発言の有無について「(原告側の)自白が成立しており、争いのない事実だ」としている。

 原告側は不許可処分は「裁量権の逸脱だ」「表現の自由を侵害している」と非難。これに対しても県側は「独自の解釈に基づく主張といわざるを得ない」などと反論している。

☆------- 引用ここまで -------☆

※ウソ満載!「群馬の森」朝鮮人追悼碑情報の詳細はこちら

 関東大震災「朝鮮人虐殺6600人」の嘘    (2017/9/18更新)
【Front Japan 桜】関東大震災「朝鮮人虐殺6600人」の嘘 / 北朝鮮制裁でなぜ原発を止めるのか / 民進党はまぼろしか?[桜H29/9/13]
ところで、下の新聞記事は関東大震災直後に列車爆破を企てた朝鮮人が逮捕されたことを伝える当時の新聞記事です。 9月2日(土)にTBSで放送された偏向番組「報道特集」では、震災直後に起きた朝鮮人虐殺をめぐる特集の中で、これら震災当時の新聞報道はデマだと一笑に付す場面がありました。 ところが、この記事に関して地元の市町村史(藤岡市史 通史編 近世 近代・現代)を調べたところ、震災直後の大正12年9月3日、爆薬を所持していた朝鮮人三人が高崎駅でも逮捕されていたことが書かれていました。
(名古屋新聞 大正12年9月4日号外第二)
こちらは群馬県内での報道です。
厳戒令の東都に向けて「高崎連隊」が総出動していたようです。
(上州新報 大正12年9月3日号外)

 TBS偏向報道糾弾大会・デモ    (2017/9/10掲載)
9月9日(土)、犯罪レベルの偏向報道・印象操作を平気で繰り返す反日テレビ局・TBSに対する糾弾大会およびデモ行進が行われました。
≪このデモ行進の様子は早速「産経ニュース」で報道されました。≫
「偏向報道を許すな!」 TBS本社前で500人が抗議デモ 我那覇真子さんも参加「テレビは真実伝えず国民をだましてる!」
≪以下の決議文が糾弾大会において採択されました。≫
TBS偏向報道糾弾大会 決議文
総務大臣
野田聖子様

本日のTBS偏向報道糾弾大会において、我々参加者一同は以下を決議し、野田総務大臣に対処を要望致します。
一、 放送法を見直して改正し、「罰則規定」を法制度化すること。
一、 明らかな偏向報道や放送事故、あるいは常習的な違反放送事業者を厳罰に処すること。
一、 国民の共有財産である電波を寡占状態で使用しているテレビ局の電波割当を自由化し、既得権益に甘んじた体質を一新して国民の公益に寄与させること。
一、 三権分立の枠組と同様の相互監視体制に、マスメディアを組み込むこと。

平成29年9月9日
TBS偏向報道糾弾大会・デモ参加者一同
≪TBSに手渡された抗議文≫
抗 議 文

株式会社東京放送ホールディングス 並びに
株式会社TBSテレビ 代表取締役社長 武田 信二 殿
株式会社TBSラジオ 代表取締役社長 入江 清彦 殿
株式会社BS−TBS 代表取締役社長 星野 誠 殿

貴社の報道は放送法第4条「公安及び善良な風俗を害しない」、「政治的に公平であること」、「報道は事実をまげないでする」、「意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにする」に全く違反している。

偏った放送内容は、多くの視聴者を裏切り失望させている。
貴社の広告主には、報道姿勢を問題視する、抗議が殺到している。
貴社の株主は、株主総会をはじめとして様々な場で問題提起をしてきた。しかるに貴社には全く反省の色はない。
今日、この抗議集会とデモが企画されたのは、放送法の遵守を求める我々の怒りが沸騰していることにほかならない。
具体的例を示せば、「安保法制報道で反対派ばかりを取り上げた報道」「テロ等準備罪報道におけるレッテル張り報道」「森友、加計の無意味な政局追及」「現政権に何が何でも批判的な姿勢」など、数限りない。
いま貴社がなすべきは、放送法の趣旨原点に帰り、公正中立な放送を行い、視聴者の信頼を回復することである。
貴社が反省しなければ、我々は電波法第76条に則り、貴社の電波停止を総務省に要求するほかない。
繰り返す!放送免許事業者として放送法並びに企業倫理を守り、国民財産の電波を使う企業として、中立公正な放送を為すことを強く要求する。

平成29年9月9日
TBS偏向報道糾弾大会・デモ実行委員長 村田春樹
大会・デモ参加者一同
代読 東川 允
 主催:TBS偏向報道糾弾大会・実行委員会
実行委員長   村田春樹   (自治基本条例に反対する市民の会代表)
副実行委員長   水島総   (頑張れ日本!全国行動委員会幹事長)
小山和伸   (神奈川大学教授、メディア報道研究政策センター理事長)
我那覇真子   (琉球新報・沖縄タイムスを正す県民・国民の会代表)
坂倉豊年   (国民の知る権利を守る自由報道協会理事長)
三輪和雄   (日本世論の会会長)
吉田康一郎   (元都議会議員)
三浦小太郎   (評論家)
葛目浩一   (新聞 アイデンテティ編集人)
中岡論一郎   (偏向報道から国民を守る会代表)
他、各種団体、ネット協賛団体が集結

 北朝鮮弾道ミサイル落下時の行動について、各自治体毎の情報をまとめました。  (2017/9/9更新)

 自治体により防災無線やFMラジオ、緊急メールなどの情報伝達手段も異なるようですので、お住まいの地域の情報をご確認ください。
自治体 北朝鮮ミサイル関連情報 問合せ先 電話番号
群馬県 弾道ミサイル落下時の行動について 総務部危機管理室 027-226-2255
前橋市 緊急情報を受けた場合は、指示に従い行動してください 危機管理室 027-898-5935
高崎市 弾道ミサイル落下時の行動について 防災安全課 027-321-1352
桐生市 弾道ミサイルが落下する可能性がある場合にとるべき行動について 市民生活部
安全安心課
0277-46-1111
(内線:462)
伊勢崎市 弾道ミサイルが落下する可能性がある場合にとるべき行動 総務部
安心安全課
0270-27-2706
太田市 内閣官房より「弾道ミサイル落下時の行動等について」 防災防犯課 0276-47-1916
沼田市 北朝鮮弾道ミサイル落下時の行動について 総務部
防災対策課
防災係
0278-23-2111
館林市 弾道ミサイル落下時の行動について 安全安心課 0276-72-4111
渋川市 北朝鮮から発射された弾道ミサイルが日本に飛来する可能性がある場合における全国瞬時警報システム(Jアラート)による情報伝達について 総務部防災安全課 0279-22-2111
藤岡市 弾道ミサイル落下時の行動について 総務部
地域安全課
消防防災係
0274-22-7444
富岡市 弾道ミサイルが落下する可能性がある場合にとるべき行動について 総務部
危機管理課
0274-62-1511
安中市 【内閣官房からの情報提供】弾道ミサイル落下時の行動について 総務部
危機管理課
危機管理係
027-382-1111
(内線:1131)
みどり市 弾道ミサイルが落下する可能性がある場合にとるべき行動について 危機管理課 0277-76-0960
榛東村 弾道ミサイル落下時の行動について 総務課 0279-54-2211
(内線254)
吉岡町 弾道ミサイル落下時の行動について 町民生活課生活環境室 0279-26-2243
上野村 情報なし(9/9時点) - -
神流町 弾道ミサイル落下時の行動について 神流町役場 0274-57-2111
下仁田町 弾道ミサイル落下時の行動について 総務課 0274-82-2111
南牧村 弾道ミサイルが落下する可能性がある場合にとるべき行動について 南牧村役場 0274-87-2011
甘楽町 弾道ミサイル落下時の行動について 総務課 庶務係 0274-74-3131
中之条町 北朝鮮弾道ミサイル落下時の行動等について 総務課 地域安全係 0279-75-8807
長野原町 弾道ミサイル落下時の対応について 総務課 総務係 0279-82-2244
嬬恋村 弾道ミサイル落下時の行動等について 総務課 0279-96-0511
草津町 情報なし(9/9時点) - -
高山村 弾道ミサイルが落下する可能性がある場合にとるべき行動について 総務課 0279-63-2111
東吾妻町 北朝鮮弾道ミサイル落下時の行動について 総務課 0279-68-2111
片品村 防災 片品村役場 総務課 0278-58-2111
川場村 北朝鮮弾道ミサイル落下時の行動等について 川場村役場 0278-52-2111
昭和村 防災行政無線・テレドーム・緊急告知FMラジオ 総務課 庶務係 0278-24-5111
みなかみ町 弾道ミサイルが落下する可能性がある場合にとるべき行動について 総務課(危機管理室)
消防・防災グループ  
0278-25-5002
玉村町 弾道ミサイル落下時の行動について 生活環境安全課 0270-64-7708
板倉町 弾道ミサイル落下時の行動について 総務課 行政安全係 0276-82-1111
(内線 121)
明和村 弾道ミサイルが落下する可能性がある場合にとるべき行動について 総務課 安全安心係 0276-84-3111
(内線212、213)
千代田町 弾道ミサイルの落下時の行動について 総務課 防災管財係 0276-86-2112
大泉町 弾道ミサイル落下時の行動について 総務部 安全安心課 0276-63-3111
邑楽町 全国瞬時警報システム(Jアラート)による情報伝達について 安全安心課 0276-47-5019

 「平和のための戦争写真展」でウソ写真が展示されていた!     (2017/8/17掲載)
下の写真は8月12日〜14日に前橋プラザ元気21で行われていた「平和のための戦争写真展」で展示されていた写真の一部です。 赤枠で囲った写真は有名なでっち上げ写真で、南京戦で日本軍の将校が中国人の首を切り落としたとされる場面の写真ですが、後ろの人物の影の向きが違う、座っている人物の影がない、刀を持つ男の服装は将校、下士官、兵を問わず日本軍には存在しないなど、 中国が歴史捏造で使ったバレバレの合成写真が、日本の自称「平和団体」等の手によって展示されていました。 ちなみに、「南京事件」関連の写真について、東中野修道教授等の労作、『南京事件「証拠写真」を検証する』の結論では、 「証拠写真として通用する写真は一枚もなかった」とされています。

【「平和のための戦争写真展」主催団体】
・前橋平和委員会
・日中友好協会前橋支部
・日朝協会群馬支部
・群馬県平和委員会
・原水爆禁止群馬県協議会

 「台湾フェアin群馬」の写真を掲載しました。     (2017/7/16掲載)
平成29年7月15日(土)、16日(日) 会場:群馬会館
レポート写真の続きはこちら

 自衛隊群馬地方協力本部イベント     (2017/7/9掲載)
「平成29年度 第67回前橋七夕まつり」での自衛隊群馬地方協力本部イベントの写真を掲載しました。

【日時】平成29年7月8日(土)、9日(日) 10:00〜17:00
【内容】軽装甲機動車 偵察用オートバイ パネル展示 ミニ制服等試着体験 だるまん
レポート写真の続きはこちら

 当会副代表・長浜浩明の新刊が発売されました。   (2017/6/19掲載)

【日本とアメリカ 戦争から平和へ《上》 「はじめに」より】
 このシリーズは単純な「責任論」や「善悪論」をテーマとしていない。
 現代を知り、将来を見通すには、外交と戦争の歴史を通して米国人、シナ人、韓国・朝鮮人、ロシア人の本質を学ばねばならない。
 歴史を振返り、如何にして日本は敗北したか、彼らが何を考えていたのか、誰となら手を取り合って生きてゆけるかを見定める必要がある。
 本書は、歴史の流れの中から「歴史のなぜ?」を洗い出し、今まで共有されなかった「そうだったのか!」を積み重ねた。
日本とアメリカ 戦争から平和へ《上》
アメリカ誕生、日清・日露・欧州大戦から日英同盟廃棄まで
第一部 米国の対日政策・友好から敵対へ
第一章 植民地から帝国主義国家への変貌
第二章 それはシナ・朝鮮の日本侵略から始まった
第三章 日清戦争の勝利から三国干渉へ
第四章 帝国主義国家・米国のフィリピン侵略
第五章 北清事変から日英同盟へ
第六章 日露戦争勝利と米国の変節
第七章 ドル外交が招いた辛亥革命
第八章 日米戦の遠因・米国の日本人差別
第二部 欧州大戦から日英同盟廃棄へ
第九章 なぜ第一次大戦は勃発したか
第十章 ペテンにかかった「二十一カ条の要求」
第十一章 英国の謀略と米国参戦
第十二章 ロシア革命とシベリア出兵
第十三章 ドイツ帝国の崩壊とパリ和平会議
第十四章 日英同盟廃棄とワシントン体制
日本とアメリカ 戦争から平和へ《中》
コミンテルンの策謀、満州国、盧溝橋、南京陥落からノモンハンまで
第三部 シナ動乱から満州国誕生へ
第十五章 コミンテルンが仕組んだ国共合作
第十六章 満州国誕生への道
第十七章 如何にして満州国は誕生したか
第十八章 なぜ第一次上海事変は起きたか
第十九章 なぜドイツは中国に味方したか
第二十章 F・ルーズベルトの反日を解析する
第四部 コミンテルンの罠に嵌った日本
第二十一章 スターリンの罠・西安事件と国共合作
第二十二章 盧溝橋・通州虐殺と第二次上海事変
第二十三章 ソ連「日中戦争はこの上なく喜ばしい」
第二十四章 近衛が望んだ戦争・南京から泥沼へ
日本とアメリカ戦争から平和へ《下》
欧州大戦から大東亜戦争へ、アジアの独立とシナ内戦、ソ連崩壊まで
第五部 スターリンが仕組んだ戦争の時代
第二十五章 英仏がドイツに宣戦布告した舞台裏
第二十六章 如何にして日本は戦争へ追い込まれたか
第二十七章 日ソ中立条約と北樺太石油利権の放棄
第二十八章 如何にして戦いは決定されたか
第二十九章 筒抜けだった真珠湾攻撃
第三十章 日本と欧米列強・理念の戦い
第三十一章 ルーズベルトの「無条件降伏」が招いた徹底抗戦
第六部 日本の敗戦後、世界に平和は訪れたか
第三十二章 満州や朝鮮で何が起きたか
第三十三章 なぜ毛沢東は日本皇軍に感謝したか
第三十四章 アジアで再開された大東亜戦争
第三十五章 戦後、植民地にされた国々があった
第三十六章 極東軍事裁判と検閲
第三十七章 朝鮮戦争とマッカーサー証言
終章 ソ連崩壊と新時代の幕開け

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■ 更新情報
2017/10/14 イベント情報を更新しました。
2017/10/12 「群馬の森」の朝鮮人追悼碑裁判の情報を掲載しました。
2017/10/02 イベント情報を更新しました。
(公開講演会「群馬と台湾の絆」のお知らせ)
2017/10/01 イベント情報を更新しました。
2017/09/30 自衛官募集ポスターの欄に「自衛官の任用制度」の情報を追加しました。
2017/09/18 「関東大震災『朝鮮人虐殺6600人』の嘘」を更新しました。
(震災直後の群馬県内で発行された新聞記事を追加)
2017/09/13 「関東大震災『朝鮮人虐殺6600人』の嘘」を掲載しました。
2017/09/12 「自衛官募集」のポスターを掲載しました。
2017/09/10 「TBS偏向報道糾弾大会・デモ」のレポートを掲載しました。
2017/09/09 北朝鮮弾道ミサイル落下時の行動について各自治体の情報を更新しました。
2017/09/07 「平成29年度自衛官候補生入校式」の写真を掲載しました。
2017/08/30 イベント情報を更新しました。
2017/08/20 イベント情報を更新しました。
2017/08/17 「『平和のための戦争写真展』でウソ写真展示!」の情報を掲載しました。
2017/07/26 イベント情報を更新しました。
2017/07/21 「メディアの嘘と倒閣運動」の動画(参院閉会中審査での青山繁晴議員の質問)を追加しました。
2017/07/20 「メディアの嘘と倒閣運動」の動画を掲載しました。
2017/07/20 「群馬の森」の朝鮮人追悼碑裁判の情報を掲載しました。
2017/07/16 イベント情報を更新しました。
2017/07/16 「台湾フェアin群馬」の写真を掲載しました。
2017/07/09 「自衛隊群馬地方協力本部イベント」の写真を掲載しました。
2017/06/28 イベント情報を更新しました。
2017/06/27 「敗戦後に日本を支配してきた大きな黒い流れの正体」を掲載しました。
2017/06/25 「陸上自衛隊第12音楽隊 ミニコンサート」の写真を掲載しました。
2017/06/24 「2017 台湾フェアin群馬」の情報に台湾映画の上映スケジュールを追加しました。
2017/06/22 「群馬の森」の朝鮮人追悼碑裁判の情報を掲載しました。
2017/06/21 「江崎道朗氏 講演会」の情報を掲載しました。
2017/06/21 イベント情報を更新しました。
2017/06/19 当会副代表・長浜浩明の新刊を掲載しました。
2017/06/17 イベント情報を更新しました。

■ 頑張れ日本!全国行動委員会 群馬県支部 概要
顧 問 伊藤純子(伊勢崎市議会議員)
代 表 者 寺林よしのり
T E L 080−6686−2352
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■お願い
平成25年1月より「頑張れ日本!全国行動委員会群馬県支部」は政治団体として登録を行い、寄付金を頂けることが可能になりました。 今後も日本の国防・安全保障を考え、日本の正しい政治を実現するため、講演会・街頭宣伝などの活動を展開してまいります。 どうぞご支援のほど、よろしくお願い申し上げます。

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《ゆうちょ銀行の口座からの振込みの場合》
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 口座番号:1521130

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